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中国・山陽自動車道(広島・大阪方面)
<めかりPA>(乗る・下りる)
<王司PA>(乗る・下りる)
<壇ノ浦PA>(乗る・下りる)
<下関IC>(下りる)
中国・九州自動車道(福岡方面)
<めかりPA>(乗る・下りる)
<王司PA>(乗る・下りる)
<壇ノ浦PA>(乗る・下りる)
<下関IC>(下りる)
概況

●下関への出入りでの注意事項は、壇ノ浦PAが下り線に、めかりPAが上り線にのみある、ということ。大阪方面からの下関入り・下関からの九州方面行きにめかりPAは使えないし、九州方面からの下関入り・下関からの大阪方面行きに壇ノ浦PAは使えない。どちらの方面から来る場合でも、下関ICで下りる車に乗っていた場合はそこで下りることができる。
●大阪方面からの下関入りは壇ノ浦PAが一番近い。下関からの大阪方面行きは、めかりPAを使ってもいいが、門司にまわらなければならないのと、めかりPA自体がいまいちトラックが少ないという情報があるので、王司PAに行くのもひとつの選択。
●九州方面からの下関入りは、駅・港までの交通費を考えるとめかりPAがベターか。下関からの九州方面行きは壇ノ浦PAが使える。